佐賀県知事 古川 康の仕事、プライべートをyoutubeにアップロードした動画でお届けします。 
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PROFILE 古川 康 

昭和33年7月15日生まれ。昭和57年東京大学法学部を卒業、同年自治省に入省。
長野県企画課長、岡山県財政課長、自治大臣秘書官、長崎県総務部長などを歴任。
平成15年、マニフェストを掲げ佐賀県知事選に挑戦、同年4月、全国で一番若くして知事に就任。現在2期目。詳しくはこちらでご覧ください>>


◆平成22年2月4日(木)「第27回地域づくり団体全国研修交流会佐賀大会 前夜祭」
「もやい」でつなぐ「協働のまち」~平成まちづくり維新は佐賀から~をテーマに第27回地域づくり団体全国研修交流会佐賀大会が開催(2月4~6日)されました。
前夜祭のこの日、全国各地から約200名の地域づくりのリーダーが集い、熱くわが村わが町について語り合いました。私は、子育て支援活動に熱心な吉野ヶ里町の北島さんといっしょに「地域(ふるさと)への誓い」を朗読しました。 「地域(ふるさと)への誓い」古川 康が長野県地方課長だったとき、県主催の地域づくりフォーラムというイベントでの宣言文として、「アメリカの心」(学生社)の中にあったメッセージにインスパイアされてまとめたものです。

◆平成22年1月22日(金)「佐賀県花き研修大会」開催 
佐賀県のご出身で首都圏を中心に「青山フラワーマーケット」を展開されている株式会社パーク・コーポレーションの井上英明(いのうえ ひであき)社長に講演をしていただきました。その一部を動画でご覧ください。

週刊yasushi第343号「花のある暮し」より抜粋
「青山フラワーマーケット」という花屋さんがある。正確には「Aoyama Flower Market 」と表記。その名のとおり東京・青山に本社があって全国各地に約70のお店がある。首都圏がメインで九州だと福岡・天神にある。パリの街頭の花屋さんみたいなイメージのお店で、それはそれはかっこいい。しかも、プライスは高さを感じさせない。というかむしろスタートは価格破壊だった。おしゃれなかわいいブーケが本体価格350円から。ちょっとありえないでしょ。
続きは週刊yasushi第343号「花のある暮し」でどうぞ。
 

◆平成21年12月1日(火)佐賀県知事 古川 康 「私の政策」 

◆平成21年11月15日(日)サイクリング大会 in 武雄 にプライベートで参加しました。

サイクリング大会に初めて参加しました。寒い朝になりましたが、サイクリングでポカポカ、武雄の自然を満 喫しながら風を切るのは気持ちいい!いい汗かきました!
 
 
◆平成21年11月1日(日)「未来の車FCVフェスタ in SAGA 2009」で、燃料電池自動車(FCV)に試乗しました。
水素と酸素を反応させて発電するクリーンなエネルギーで走る未来の車、燃料電池自動車(FCV)に乗って、どんどんどんの森の道路を走ってみました。
究極のエコカーといわれる燃料電池自動車(FCV)は、ガソリン車のような振動や排気音がなく静かなうえ、加速性能が良いのが特長です。
 
 

◆平成21年10月7日(水)に嬉野市で「近くでとーく」がで開催されました。
台風18号の接近が心配されましたが、嬉野市の和多屋別荘 孔雀の間に約40名の皆さまがお集まりいただいて「近くでトーク」が開催されました。
はじめての試みでしたが、古川 康を中心に円く囲んだサミット会議のような形式での会場設営で、古川 康を身近に感じられる雰囲気の中、会はスタートしました。
(ときおり外の風の音をマイクが拾っています)

◆平成21年9月23日(水) 「ご結婚のお祝いメッセージ」
1982年(昭和57年)、古川 康が沖縄県総務部地方課 へ派遣時にお世話になった方の、姪御さんの披露宴に、このメッセージ動画がDVDで放映されました。
お世話になった方と新郎新婦様のご了解を得て掲載させていただいています。

◆平成21年8月31日(月) 「クリーク防災緊急応急対策事業」として、佐賀市川副町の道路沿いのクリーク法面(のりめん)の工事現場視察と意見交換
昨年秋からの景気後退の影響や、県が実施している緊急総合対策の効果がどのように現れてきているかを知るため現場で意見交換をさせていただきました。
佐賀市川副町の現場は、「クリーク防災緊急応急対策事業」として、佐賀の間伐材を使った道路沿いのクリーク法面(のりめん)の現場を訪問しました。工事を請け負った業者では、この工事期間中、緊急雇用として2名を雇用されているそうです。
その後、場所を西川副公民館に移し、土地改良区、区長、請負業者の方々と意見交換をさせていただきました。法面の整備は、これまで農家の皆さんが数十万円かけて自分たちでされていたそうです。今回の事業で少しでも長い距離の整備が必要であることを改めて知ることができました。
次のビデオは、川副町南里地区のクリーク工事現場の視察の様子と、公民館での意見交換を行った際の映像です。
 
◆平成21年8月20日(木) 第26回 全国自治体政策研究交流会議 福井大会(福井県民ホール)

地方分権を進めようとする力は地方の現場から生まれます。「地域の振興、再生策の実践とこれからの自治体改革の方向性」というテーマでのパネルディスカッションに参加しました。この映像は、ディスカッションの最初に佐賀県での事例報告を行ったものです。
国の規制がない中で、県独自に取り入れた「パーキングパーミット制度」や、国の規制で苦慮している「地域交通支援モデル事業」などについて報告しました。
 
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◆平成21年8月17日(月) きっと、もっと、はっと!「さがびより/佐賀日和」生産状況視察 撮影場所:佐賀市川副町 大詫間共同乾燥調製施設前
今年は、久々の大型新人の登場の年です。それは、「さがびより/佐賀日和」という新しいお米の品種のこと。
これまで、佐賀平野の主力の品種だった「ヒノヒカリ」が、最近の温暖化でなかなか量もとれず、質も低下してきていたということがあって、佐賀県が10年前から開発してきた新しい品種を佐賀平野の主力に育て上げることにして、今年がそのデビューの年なのです。
多くの農家の期待を背負って今年が本格的な作付けの初めて年で、関係者も気合が入っています。しかしながら、7月から8月の上旬にかけて、全国的に天候が不順で、佐賀県でも梅雨明けが8月4日にずれ込むなど、予想していた天候とはずいぶん違ってきています。こうした不順な天候が「佐賀日和」の生育に悪い影響を与えていないだろうか気にかかっていました。今回は、ちょうど肥料をほどこす穂肥の時期に当たるということで、実際に「さがびより佐賀日和」を栽培しておられる川副町の農家へ出かけていきました。次のビデオ映像は、農家の皆さんとの意見交換が終わったとき収録したメッセージです。

◆平成21年8月7日(金) 早稲田大学公開シンポジウム (18:30~20:00 唐津ふれあい会館「りふれホール」にて開催)

「時代を拓いていくリーダーの条件」、「望まれる姿」についてシンポジウムが開催されました。県内の高校生、佐賀大学、早稲田大学、九州大学の学生約150名が参加しました。この日、私はあいにく、東京での全国知事会主催の公開討論会に出席しなければならず、会場に足を運ぶことができませんでした。
次代を担う若者たちに、少しでも生のメッセージを伝えたかったので、当日、羽田空港から会議会場に向かう車内、また、会議が開催された憲政記念館から、唐津の会場にビデオメッセージを送りました。次の3つのビデオ映像は、そのとき収録したメッセージです。
1 首長までの道のり を語る 2 リーダーに必要なこと、望まれる姿 を語る 3 知事から参加者へのメッセージ

◆平成19年4月8日(日) 古川康選挙事務所
二期目当選を目指す選挙では、新しい試みとして投票日の選挙事務所の様子をパワフルコムから全国へ向けてライブ中継しました。 
直接的、間接的な報道のハイブリッドを目指す 当確し、選挙の感想を述べる  30万票の得票を聞いての万歳 

◆平成19年2月5日(月) 古川 康にインタビュー
古川 康のプライベートに迫る!  プルサーマルについて語る  
     
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