平成22年

平成22年12月14日有田町後援会主催「佐賀県知事古川康県政報告会」が開催されました。
12月14日(火)午後7時より大有田焼会館において、約100人の皆様のご出席のもと「佐賀県知事古川康県政報告会」が開催されました。
後援会幹事長の金武康男様の開会の言葉のあと、後援会会長の田代正昭様にご挨拶いただきました。その後、後援会顧問の原田寿雄様より知事へ熱い激励のお言葉をいただきました。
古川康の県政報告の後に質疑応答がありました。
続いて、後援会事務局長松尾佳昭様の音頭によるガンバロー三唱で会場がひとつになりました。
締めくくりは、後援会副会長 諸隈英博様の閉会の言葉で終了しました。
県政報告会にご尽力いただきました後援会会長の田代正昭様をはじめ、役員の皆様、ご出席の皆様、ありがとうございました。


後援会幹事長
金武康男様

後援会会長
田代正昭様

後援会顧問
原田寿雄様

県政報告する
古川康

後援会事務局長
松尾佳昭様音頭で
ガンバロー三唱

後援会副会長
諸隈英博様
平成22年12月9日唐津シーサイドホテルで唐津市・玄海町「古川康くんを励ます会」が開催されました。 
12月9日(木)18時より唐津シーサイドホテルで唐津市・玄海町「古川康くんを励ます会」が開催されました。この会は、古川康が2003年(平成15年)に初めて県知事選に名乗りを上げた時に結成された「パワふるの会」の方々と、経済界、農協、漁協、建設業界、港振興会、くんち曳山会、など唐津の各層、各団体のみなさま方が一体となって開催してくださった政治資金パーテイで、530名の方の参加という大盛会でした。
司会は中江章様につとめていただきました。
熊本大成様の開会の辞で始まり、発起人(坂井俊之様(唐津市長)、岸本英雄様(玄海町長)太田善久様(商工会議所会頭)、川嵜和正様(玄海漁連会長)、才田安俊様(JAからつ組合長)都市右太雄様(観光協会会長)、平川英典様(医師会会長)堀田友泓l(駐在員連合会会長)前田米蔵様(建設業協会会長)、牧川洋二様(くんち曳山総頭取)、馬渡雅敏様(港振興会会長))が登壇されました。発起人を代表して坂井俊之様が、この会は来年に向けてのスタートの会だ、これからさらに支援を広げていこうと呼びかけをされました。
続いて、保利耕輔衆議院議員、福岡資麿参議院議員から、力強い激励の言葉を頂戴しました。
こうしたご来賓の励ましの言葉、そしてなによりも、会場を埋めつくした参加者の方々を前に、緊張の面持ちで古川康はこさと夫人と登壇。こころからのお礼を申し上げるとともに、「蒔いてきたたねに花をさかせていきたい」との思いから、来年春への決意を固めたこと、全国のモデルとなる「元気な佐賀県」をつくるために全力を挙げていく、と強い決意をのべ、大きな拍手に包まれました。
進藤健介唐津市議会議長の高らかな乾杯の発声で、懇親会に移っていきました。
各テーブル話がはずんで、なごやかな雰囲気につつまれたすばらしい会合で、1時間があっという間に過ぎました。
このエネルギーを高めていこうと、岸本英雄玄海町長の音頭で全員が声高らかに「がんばろう」三唱し、会の企画運営のご意見番、近藤定信「パワふるの会」相談役の閉会の辞で終了しました。
本当にすばらしい「古川康くんを励ます会」でした。多くのかたのご協力、ご尽力にお礼を申し上げます。
 
平成22年12月4日平成22年度「活気ある佐賀県をつくる会」が開催されました。 
12月4日(土)午前10時より佐嘉神社記念館において、県内の経済界、農協、漁協、医療団体など多くの団体で構成されている「活気ある佐賀県をつくる会」の平成22年度総会が、約250名の参加のもと盛大に開催されました。この「活気ある佐賀県をつくる会」は、県内の主だった職域団体等を代表する方たちが、古川 康を支援しようと、設立されたものです。
すでに結成されている県内各地区の後援会長、来賓には国会議員、県会議員の皆様にご出席いただきました。
所用のためご出席がかなわなかった酒井田柿右衛門会長に代わり中富博隆副会長が会長挨拶をされた後、議長に選任。第1号議案の平成21年度事業報告及び収支決算、第2号議案平成22年度事業計画及び収支予算の審議が行われ、満場一致で可決されました。
続いて激励の言葉をいただきました。
最初に壇上に立たれた自民党の衆議院議員保利耕輔様からは「諸手を挙げて応援する」と力強いメッセージをいただきました。民主党衆議院議員大串博志様からは「私たちも、しつかり支えていきたい」と励ましの言葉をいただきました。参議院議員の川崎稔様、福岡資麿様からも、古川康に熱い応援のお言葉をいただきました。
最後に、佐賀県議会議長の留守茂幸様より県議会を代表して激励の言葉をいただきました。
こうした、皆様方からの応援の言葉に、古川康はお礼を申しあげるとともに、「蓄積したノウハウを活かし大輪の花を咲かせたい」と来年に向けての決意を述べました。
最後に古川康嬉野市後援会の谷口太一郎会長の万歳三唱で非常に盛り上がりを見せて総会は終了となりました。
総会に出席いただいたご来賓の皆さま、ご出席の皆さま、有難うございました。
そして、受付、会場整理、駐車場整理などに手伝っていただいたスタッフの皆さんにお礼を申し上げます。


平成22年12月2日 嬉野市で「古川康佐賀県知事と語ろう会」が開催されました。

12月2日(木)午後7時より嬉野市公会堂において、約200人の皆様のご出席のもと「古川康佐賀県知事と語ろう会」が開催されました。
後援会副会長の小原健史様の開会の言葉のあと、後援会会長の谷口太一郎様にご挨拶いただきました。その後、後援会顧問の平野重徳様、同じく後援会顧問の石井秀夫様より知事へ熱い激励のお言葉をいただきました。
古川康の講演の後には熱心な質疑応答がありました。
最後に、嬉野市商工会青年部長 田中新二様の音頭によるガンバロー三唱で締めくくっていただきました。
県政報告会にご尽力いただきました後援会会長の谷口太一郎様をはじめ、役員の皆様、ご出席の皆様、ありがとうございました。


後援会副会長の
小原健史様

後援会会長の
谷口太一郎様

後援会顧問の
平野重徳様

後援会顧問の
石井秀夫様

嬉野市商工会青年部長 田中新二様の音頭でガンバロー三唱


 
平成22年11月26日 古川 康三養基郡後援会主催 古川康県政報告会が開催されました。

11月26日(金)午後6時30分より上峰町民センターにおいて、約400人の皆様のご出席のもと、佐賀県知事古川 康県政報告会が開催されました。
後援会副会長の武廣勇平様の開会の言葉のあと、後援会会長の末安伸之様がご挨拶をされました。古川康の県政報告が終わり、会場からは熱心な質疑がありました。
その後、基山分会長の酒井恵明様の音頭でガンバローの三唱があり、会場は盛り上がり、後援会副会長の小森純一様の閉会の言葉で会は終わりました。
県政報告会にご尽力いただきました後援会会長の末安伸之様はじめ、役員の皆様、ご出席の皆様、ありがとうございました。
 

後援会副会長の
武廣勇平様

後援会会長の
末安伸之様

県政報告をする
古川 康




基山分会長の
酒井恵明様

全員で
ガンバロー三唱


後援会副会長の
小森純一様


平成22年11月17日 古川 康白石町後援会主催 古川康県政報告会が開催されました。

11月17日(水)午後6時30分より白石町総合センターにおいて、約120人の皆様のご出席のもと、佐賀県知事古川 康県政報告会開催されました。
後援会副会長の草場淳吉様の開会宣言のあと、後援会会長の片渕弘晃様がご挨拶をされました。古川康の県政報告が終わり、後援会副会長の喜多栄一様の閉会の言葉で会は盛会に終わりました。
県政報告会にご尽力いただきました後援会会長の片渕弘晃様はじめ、役員の皆様、ご出席の皆様、ありがとうございました。

白石町後援会
副会長草場淳吉様

白石町後援会会長
片渕弘晃様

県政報告をする
古川 康
 

白石町後援会
副会長喜多栄一様
平成22年11月12日 古川 康鳥栖市後援会 決起集会が開催されました。

11月12日(金)午後6時30分より鳥栖市商工センターにおいて、約200人の市民の皆様のご出席のもと、古川 康鳥栖市決起集会が開催されました。
鳥栖市後援会副会長の大島英二様の開会宣言のあと、後援会会長の橋本康志様がご挨拶をされました。また後援会顧問の中冨博隆様からは激励の言葉をいただきました。
古川康の県政報告のあと、後援会副会長原康彦様より万歳三唱、後援会副会長の本島勝章様の閉会の言葉で会は盛会に終わりました。
決起集会にご尽力いただきました後援会会長の橋本康志様はじめ、役員の皆様、ご出席の皆様、ありがとうございました。
 

鳥栖市後援会
副会長大島英二様

鳥栖市後援会
会長橋本康志様

鳥栖市後援会
副会長中冨博隆様
 

県政報告をする
古川 康



鳥栖市後援会
副会長原康彦様
 

鳥栖市後援会
副会長本島勝章様



平成22年10月29日(金)
~佐賀が日本のビジョンを画け~ 古川康激励会が開催されました。
去る10月29日、東京恵比寿のMLB Cafe TOKYOにおいて「古川康激励会」が開催されました。

来年4月、三期目に挑戦する古川康を激励しようと、古川康後援会会長の酒井田柿右衛門様をはじめ、中冨博隆様、成田豊様、古川貞二郎様、増田信行様、溝上雅史様、山口軍次様、吉村久夫様が発起人となって実施されたものです。

会場は、メジャーリーグベースボールをテーマとし、さまざまな情報を発信するエンターテイメントレストランMLB Cafe TOKYO。
2階レストランの360度・最大800インチ相当の映像と5.1ch対応の音響設備を使って佐賀の景色や名産品を紹介する動画、古川康の取り組みなどを大迫力で映しだしながら大盛況で会は進みました。

古川康は「東京駅はあと2年で完成予定。この東京駅のまわりにも佐賀県の先輩たちがたくさん関わっておられる。もともと江藤新平と大木喬任が両都論を唱え、それが受け入れられて東京に新政府の拠点ができた。そしてそのシンボルとして中央停車場とその周りのビル街が作られることになった。これを設計したのが唐津出身の建築家曽根達三さんだった。さらに中央停車場は同じく唐津出身の辰野金吾が設計、東京駅の周りは佐賀県人の手によって成ったといっても過言ではない。大正3年、その落成式にかけつけたのが時の総理大臣大隈重信侯だ。
また、もともとお台場とは大砲を設置する場の意味。江戸を外国から守るため、幕府が大砲の鋳造を命じたのは佐賀藩に対してで、大砲は私が卒業した佐賀市立日新小学校の一角で鋳造された。近代文明が西洋諸国にしか存在しえないと思われていた時代、非西洋諸国ではじめて、すなわち世界ではじめてそういうことをなしとげたのが佐賀藩だったということをお台場を通りながらあらためて感じた。
こういう輝かしい歴史を持った佐賀県。これを再び、新しい輝きを持たせていきたい。これこそが私のほとばしる思い、実現したい願いだ。〜佐賀が日本のビジョンを画け〜 まさにこういう気概でこれからもとりくんでいきたいと思う。」と熱く謝辞を述べました。

これから古川 康が自分が手がけてきたものについて花を咲かせていくためにも、後援会の皆様にはますますのご支援をお願いしたいと思います。
 
※写真はクリックで大きくなります。
 
古川 康を応援する後援会マガジン 平成22年8月 第10号 発行!
お待たせいたしました!
パワフルマガジン第10号を、古川 康後援会に入会されている会員の皆さまに発送いたしました。

第10号の表紙は、佐賀市の映画館「シエマ」で韓国映画「牛の鈴音」が上映された後の古川康と菅原文太さんのトークセッションをwebmasが撮影しました。
菅原文太さんは映画やテレビで拝見するとおりの素敵な方でした。今は農業もされているそうです。
マガジン第10号、今回は「案ずるより行くがヤスシ」のコーナーで、古川康がプライベートでインドに行った話と写真も載っています。
ぜひご覧になってくださいね。

古川 康後援会の輪をもっともっと力強いものとするために、新規会員さまを募集しています。
会員の皆さまもお知り合いの方にお声掛けをどうぞよろしくお願いいたします。


平成22年3月12日(金)webmasの県庁広報写真撮影裏話
県庁広報課が古川 康知事の広報写真を撮影するということで、webmasも見学&撮影に行ってきました!
集合は知事公舎に朝の8時半。
まずは公舎の庭で撮影です。今日はおひさまも出て撮影日和になりました。
撮影の様子をwebmasが激写!!


↑プロのカメラマンさんの指示に従って身振り手振りでポーズをとる古川 康知事。
レフ板(光を反射させて間接光として利用する)もあって本格的な撮影ですね。



↑ときどき、メイクさんのチェックも入ります。
なんとなく緊張しているような古川康知事。
無駄な動きがまったくない!動いたら、ピシっと着ているスーツがシワになっちゃうと心配されたのでしょうか…。顔も固まったままのようです…。(笑)

場所をスタジオに移しての撮影。
その合間の休憩時間の古川 康知事。
テーブルの上のチョコレート(不二家)に手を伸ばし、「ほら、ペコちゃん!」(口元に注目!)↓

知事、鼻の下伸びてますよー。

手を伸ばしたのはチョコレートだけでなく…これ、美少女図鑑!↓
カメラマンさんが美少女図鑑を撮影された方だったので、スタジオにあったものです。

撮影終盤にはすっかりリラックスした古川 康知事。
いつものオチャメな素顔を見せてくださいました。

立ち姿、上半身とたくさんのポーズでの撮影。本格的な撮影は、ちょっとした角度やポケットチーフの入れ方にも細かくチェックが入ります。
webmasのピントボケボケ、シャッターチャンス逃しまくりの写真とはあまりの違い。(反省)

長時間の撮影、知事、お疲れさまでした!

平成22年1月19日(火)に鳥栖市で「鳥栖康友会の集い」が開催されました。
鳥栖市のホテルビアントスで「鳥栖康友会の集い」がなごやかに開催されました。

世話人の吉原さまに開会の辞をいただいた後、世話人代表の鐘ヶ江さまから佐賀県への期待と古川 康への熱い応援のメッセージをいただきました。

古川 康の講演は、佐賀の遺産、財産を大切に守ってゆきたいという話からスタートしました。
新型インフルエンザについては、ワクチンの接種も県によって対応が違うのだが、佐賀県は、中学、高校の三年生は受験を考えて12月中にいち早く対応ができたということ、重粒子線がん治療センターは、進捗状況と佐賀の保険加入者が爆発的に増えたという話、これを福岡にも宣伝を広げていきたいということ、さがびよりについても、宣伝をしているので値段を下げなくても売れている。「広報」が大事だということを感じているという話、2011年3月を目標とする九州新幹線の全線開業においては、新鳥栖駅にたくさんの新幹線の停車を獲得したい。ライバルは久留米だが、「つばめ」を新鳥栖駅に停めたいということでJRにアピールしている。九州観光を考えてみても、新鳥栖駅で降り、観光バスに乗り換えたほうが便利だ。地元の皆さんと一緒になってがんばりたい。
また、2008年に姫路でお菓子の博覧会があったが、いつか佐賀県でもやってみたらという話があるということ、NHKには佐賀を舞台にした大河ドラマをお願いしたいので、教育委員会と一緒になって、原作を書くのに使える資料集めをしている。10年がかりだががんばりたい。
NHKの朝のドラマは原作がいるわけではないので、プレゼンテーションで獲得したい、という盛沢山な話をしました。

語りつくせなかった続きは、みなさまのテーブルを回りながらお話させていただきました。
また、みなさんから県政へのご意見、地域の課題などお伺いしました。

ご参加いただきました皆様に心よりお礼申し上げますとともに、これからも引き続き力強いご支援をお願い申し上げます。