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平成21年

平成21年12月25日(金)パワフルマガジン第9号発刊しました!
古川 康を応援する、あなたのための後援会マガジン「パワフルマガジン」第9号が完成、本日25日に発送しました。皆さまのお手元に届くのは、22年お正月の予定です。
9号の表紙は、古川 康とヤッシー2世のツーショット。さてヤッシー2世の正体とは?
会員の皆さま、どうぞお楽しみにお待ちください。

パワフルマガジンは後援会ご入会の皆さん全員にお届けします。
たくさんの方のご入会を心よりお願いいたします。〈古川 康後援会入会のご案内〉
平成21年11月18日(水)ある日の動画撮影風景
さてここはどこでしょう。
佐賀市の「どんどんどんの森」内の公園です。
11月18日水曜日のお昼に、動画撮影隊(2名)は短い時間(約40分)で、古川康 の「私の政策」という動画を撮るため、この公園へ急いでやってきました。気温はどのくらいだったんでしょうか。風が冷たく唸り声をあげて吹いていました。誰もいない公園のまん中で、古川 康の撮影が始まりました。

超多忙な古川 康、原稿を暗記する時間もほんの少ししかありません。
撮影の前の短い時間に再度原稿を頭に入れます。
短い時間なので撮り直しの時間がありません。あせる撮影隊員2号(♀)。
心の中で「時間がない〜!!」と絶叫。
しかし、古川 康と撮影隊員1号(♂)はなんとなく余裕の表情。なんで?


曇ったり晴れたり、でも風は強く吹く中、古川 康は「私の政策」をカメラに向かってうったえます。
これは、パーキング・パーミットを話している様子ですね。陽が陰っています。
撮影はハイビジョンカメラ2台で。メインのカメラに向かって古川 康は話しています。それをもう1台が回り込みながら撮っています。


寒さのために何度も口がうまく動かないのを繰り返し練習しながら、古川 康は撮影をがんばりました。

この「私の政策」動画は12月1日頃にパワフルコムの「動画で見る古川 康」にアップします。
お楽しみにお待ちください。


あ、そうそう、この日の動画、風の音が激しく入っていたためにボツ。(!!)
翌日の早朝に別の場所で撮り直したのでした。(だけどいいリハーサルになったかもしれません)
使い捨てカイロひとつでがんばった知事、お疲れさまでした。
平成21年6月10日(水)パワフルマガジン第8号発刊しました!
古川 康を応援する、あなたのための後援会マガジン「パワフルマガジン」第8号が完成しました。
本日10日に後援会の会員の皆さまに発送いたしました。

今回のパワフルマガジンの表紙は知事公舎から登庁する古川 康です。何枚か撮影した中から、古川 康らしい「笑顔」の1枚に決まりました。

会員の皆さまのお手元に届くまでしばらくお待ちください!
パワフルマガジン第8号がもうすぐ発刊!
古川 康を応援する、あなたのための後援会マガジン「パワフルマガジン」第8号をただいま制作中です。後援会会員の皆さまのお手元にお届けできるのは6月の半ばを予定しております。
古川 康からのメッセージ、活動ダイジェストなどをお伝えします。どうぞお楽しみにお待ちください。
パワフルマガジンは後援会ご入会の皆さん全員にお届けします。たくさんの方のご入会を心よりお願いいたします。
〈古川 康後援会入会のご案内〉
平成21年4月13日(月)に「スタッフの集い」が開催されました。
4月13日(月)に県庁最上階のレストラン志乃さんに約70名のスタッフが集合し、1年ぶりの再会を楽しみました。
県政二期目がスタートして二年が経過し、折り返し地点を迎えた古川 康を激励し、スタッフのさらなる結束を固めるこの会は毎年の恒例です。
この日を楽しみにしてくださっている皆さまのためにも会場選びはいつも真剣。今回は佐賀平野をぐるっと見渡せる展望レストラン志乃さんに会場をお願いしました。
美しい夜景を見ながらの和やかなひとときはあっという間に過ぎてゆき、また来年の再会を誓いあいました。
平成21年1月20日(火)に鳥栖市で「鳥栖康友会の集い」が開催されました。
ホテルビアントスにおいて、鳥栖康友会の皆さんと古川 康がなごやかに交流を深めました。

世話人の吉原さまの開会の辞をいただいた後、世話人代表の鐘ヶ江さまから古川康への期待を込めたご挨拶をいただきました。

古川 康の講演では、財政再建最優先だったが、現在の情勢のもとでは経済に力を入れるべきではという話し合いをしているということ、また、仕事を探している人たちへの対応など雇用対策に力を入れている。不景気の時でも消費は移っていくのだから景気がいいところもある。ピンチの時こそ工夫していけばいい状況が生まれることもあり、がんばろうという話。
九州のクロスポイント鳥栖に炭素線がん治療を受けるころができる「九州先端医療がんセンター(仮称)」ができるので皆さまからもおおいに宣伝をしてほしいという話。
また、新型インフルエンザ対策についても佐賀県は「あわてない」「集まらない」「がんばらない」のキーワードで、隣県で発生したら休校にする、閉鎖するという集まらなくても良いシステムづくりを目指している。他県のモデルになると思う。世界的大流行(パンデミック)に備え、今のうちに家族や個人でできる準備をしておきたい、とまだまだ話足りないほどの情熱で話を締めくくりました。

懇親会が始まると各テーブルを回り、皆さんから県政へのご意見、地域の課題などお伺いしました。

ご参加いただきました皆様に心よりお礼申し上げますとともに、これからも引き続き力強いご支援をお願い申し上げます。


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