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平成18年
18年12月23日 古川 康鹿島市後援会設立総会が開催されました。
12月23日(土)午後1時30分より鹿島市の佐賀みどり農協鹿島農協会館において、約260人の市民の皆様のご出席のもと、古川 康鹿島市後援会設立総会が開催されました。
天皇陛下誕生日というおめでたい日に、新幹線問題で同意が得られていない鹿島市で後援会が設立できたことは二重の喜びでした。これで地域の後援会は20組織となり、県内全域をカバーする体制となりました。
設立発起人の吉田博男様(鹿島商工会議所顧問)が、「道路網の整備、工業の誘致、商店街の再生、農水産業の振興など、鹿島市の抱えている問題は多い。後援会の設立が、県と市の新しい関係を構築していくいい機会になればと思い、各団体に呼びかけて今日の総会となった」と切々と訴えられたのが印象的でした。
議事に入り、小池幸照様(鹿島市議会議長)が議長に選任され、規約の承認、役員の選任、今後の事業活動が承認されました。続いて、衆議院議員 今村雅弘様、参議院議員
陣内孝雄様、参議院議員 岩永浩美様からあたたかい励ましのご挨拶をいただきました。鹿島市長 桑原允彦様からは祝電をいただきました。
古川 康は最初に「鹿島市後援会の設立に喜びと責任を感じている。しっかりと鹿島の発展のために力を注いでいきたい」と後援会設立にお骨折りいただいた役員の皆様、ご出席の皆様への感謝の気持ちを申し上げました。豊かな海づくり大会の話、有明海を守るために木を植え森を育て山を大事にしていくことが大切だという話、育児、教育、福祉、環境といった問題について市と話をしながら、よりよい鹿島市をつくるために県も力を注ぎたいと心をこめて語りました。
後援会設立にご尽力いただきました吉田博男後援会会長様はじめ、役員の皆様、ご出席の皆様、ありがとうございました。鹿島市後援会の事務局として準備万端にわたりお世話くださいました栗山直敏様、中島勉様に厚くお礼を申し上げます。
平成18年12月16日 古川康東与賀町後援会設立総会が開催されました。
古川康東与賀町後援会の設立総会が12月16日(土)午後2時半からJA佐城東与賀支所で開催されました。
海苔漁家の皆さまは今が一番忙しい時期にもかかわらず、たくさんの方にお越しいただき、会場は約130人の町民の方で満席でした。
総会は重松 徹様の絶妙な司会でスタートしました。開会の辞を農政協議会代表の福井利孝様から頂き、早速設立発起人代表の挨拶に入り、石丸義弘町長様が、先の豊かな海づくり大会をはじめ、平成15年4月に町内で開催された県植樹祭など東与賀町と県との連携を紹介され、また、町としても農業、水産業、商工業などの振興や台風被害対策など課題は多いが、時代の変化に対応する県づくりに取り組む知事へ大いに期待していますとご挨拶されました。
議事に入り、規約の承認、役員の選任が行われ、後援会会長に石丸義弘様、副会長ほか各役員の方々がそれぞれ就任されました。
続いて衆議院議員今村 雅弘様、県議会議員篠塚 周城様、町議会議長副島 准一様からあたたかい激励のおことばを頂きました。
古川 康の県政報告では、まず10月末に開催された第26回全国豊かな海づくり大会にあたっての東与賀町の皆様のご協力に対して、感謝を申し上げました。次に、先の農作物被害対策、農業基盤整備、道路整備、水産業・のりの販路展開、パーキング・パーミットなど各面にわたり分かりやすく報告しました。
その後の会場からの質問にも古川 康はお答えして、終始熱気あふれる設立総会となりました。
終わりに商工政治連盟代表の山田喜一郎様の閉会の辞で終了しました。
ご来場の皆様、役員の皆様、ご来賓の皆様、そして当日まで準備にご協力いただいた方々に厚くお礼申し上げます。有難うございました。
平成18年12月2日(土)13時半から唐津市において、『唐津地区 女性の集い』を開催しました。
当日は、あいにくの天候にもかかわらず約200名の20代から60代の女性の皆さまにお集まりいただきました。
はじめに、古川 康が「全国豊かな海づくり大会」や少人数学級等の教育関係、プルサーマル等を約1時間お話ししました。皆さまは熱心に耳を傾けていらっしゃいました。古川 康の熱い思いをお伝えできたのではないでしょうか。その後、古川 康と夫人が各テーブルを回り、皆さまと和やかに懇談しました。また、ご要望もお聞きしました。
最後に『別冊 古川康』の本をご紹介をしたところ、あっという間に準備していた100冊が売り切れてしまいました。
集いの終了後、玄海町の方から「プルサーマルのお話、わかりやすくてとても安心しました。」と言っていただき、事務局としても大変嬉しく思いました。
お忙しい中、ご参加いただきました皆さまに深く感謝申し上げます。また、この集いのお世話をしてくださいました、井上様ご夫妻や馬渡様ほか関係者の皆さま、本当にありがとうございました。
平成18年11月26日(日)古川 康小城市後援会役員会が開催されました。
平成18年11月26日(日)午後4時から、古川康小城市後援会の役員会が、JA佐城本所会議室で開催されました。
当後援会がさる7月16日に設立されて以来初の役員会議で、江里口秀次後援会長様をはじめ役員の皆様のご出席をいただきました。
県内後援会の状況や今後の取り組みなどについて、活発な意見交換がありました。また温かい激励のことばも賜りました。終わりに古川 康が挨拶をさせていただき、閉会されました。役員の皆様、お世話いただいた事務局の皆様、有難うございました。
平成18年11月18日(土)古川 康江北町後援会の設立総会が開催されました。
11月18日(土)、佐賀県の中心部である江北町に古川 康江北町後援会が設立されました。
当日は雨の中を、ご来賓をはじめ、町内の約240名の支援者の皆様にご参加いただきました。
設立総会には、江北町老人福祉センターを会場に、後援会長に小林正江北町議会議長を選任し、規約、役員、活動方針が承認されました。
その後、JA佐賀みどり江北町生産組合協議会より、知事に、台風被害に対する要望書が手渡され知事はしっかりと受け取りました。それから知事の設立に対するお礼ならびに県政報告が行われました。
今回の江北町における古川 康後援会の設立に当たっては、このたび後援会長をお引き受けいただいた小林正江北町議会議長に大変ご尽力をいただきました。また、江北町議会議員の方々を中心に商工会、婦人会など地域の主だった方々による「設立準備会」を経て、広く皆様に呼びかけていただき、設立総会開催の運びとなったものであります。ご尽力賜りました皆様に厚くお礼を申し上げます。
この佐賀県の中心部「古川 康江北町後援会」の設立は古川県政への支持、支援の輪の大きな広がりが期待されるところであります。ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。
平成18年11月16日(木)「活気ある佐賀県をつくる会」の平成18年第1回理事会が開催されました。
11月16日(木)18時より、ニューオータニ佐賀で「活気ある佐賀県をつくる会」の平成18年第1回理事会が20名の理事出席のもと開催されました。
この「活気ある佐賀県をつくる会」は、古川 康が政治に全力投球できる基盤を固めることを目的に、酒井田柿右衛門様、中野吉實様、中冨博隆様、沖田信光様の呼びかけで、経済団体、農業団体、中小企業団体など県内の主要な団体のメンバーによって組織され、今年1月に設立されたものです。
理事会では、酒井田柿右衛門会長様より「県政の課題はまだ多い。今後も古川 康知事の政治手腕に期待するところが大きい」と、励ましのお言葉をいただきました。顧問の山下徳夫様、井本勇様からも暖かい激励のお言葉をいただきました。
平成19年の総会は1月20日(土)10時より、佐賀市民会館で開催されます。
平成18年11月12日(日)古川 康吉野ヶ里町後援会の設立総会が開催されました。
佐賀県の東部に当たる神埼郡吉野ヶ里町に古川 康吉野ヶ里町後援会が設立されました。設立総会は、11月12日(日)午後7時30分より、三田川町商工会館において、吉野ヶ里町の各界各層の方々にお集まりいただき開催されました。
江頭正則吉野ヶ里町長様を後援会長に、規約、役員、活動方針などが全会一致で承認されました。
議事の後、北村一成吉野ヶ里議会議長様より激励の言葉をいただき、古川 康の挨拶並びに県政報告では、台風13号災害に対する激甚災害指定への対応、新幹線西九州ルート建設問題などを話題とされ、和やかなうちに設立総会が終了いたしました。
今回の設立に当たり、北村一成吉野ヶ里町議会議長様には一方ならぬご苦労をいただき、本当にありがとうございました。また、ご尽力いただきました関係者の皆様方に厚くお礼申し上げます。
古川 康吉野ヶ里町後援会の設立により、県東部地区における古川 康後援会への支援・支持の輪が大きな波紋となって広がることを願っております。
ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。
平成18年11月12日(日)古川 康三養基郡後援会の設立総会が開催されました。
11月12日(日)午後5時から、古川康三養基郡後援会の設立総会が上峰町町民センターにおいて開催されました。
会場には、基山町、上峰町、みやき町から500人を超える多くの町民のみなさまに参加いただきました。皆様が続々とお越しくださる中、定刻を若干過ぎながらも熱気に満ちた雰囲気で設立総会は始まりました。大川隆城上峰町議会議長様の司会で、はじめに設立発起人の大川紀男上峰町長様の満場に響く気合の開会の辞がありました。続いて設立発起人を代表して末安伸之みやき町長様のご挨拶、「様々なキャラクターの古川 康知事」にふれ、「佐賀県が全国区になった感じ」と会場の皆さんに訴えられました。
議事に入り、規約案および役員の選任案が承認され、新役員の紹介が行われました。
古川康三養基郡後援会長に選任された末安伸之みやき町長様から「古川 康を力強く支えることにより、県や三養基郡各町の発展につなげたい」と力強いご挨拶。
続いて、公私ご多忙の中を会場に駆けつけていただいた参議院議員陣内孝雄様、衆議院議員福岡たかまろ様、県議会議員の堀田一治様、石丸元章様、末安善徳様から、それぞれ温かい激励のことばがありました。次に、みやき町の澤野隆裕さんと竹田さゆりさんによるプロローグ「地域への誓い」の朗読と映像の後、いよいよ古川 康の県政報告です。
冒頭、古川 康は、本日こうして三養基郡後援会が設立されたことに対して、あらためて感謝し、県東部地域のためにもしっかり県政運営に当たっていくと述べながら、はじめにさきの第26回豊かな海づくり大会にご来県の天皇、皇后両陛下の行幸啓に随従しての感想などを紹介しました。13号台風などでの激甚災害指定の経過。障害者自立支援法の施行に伴う県独自の軽減策。人口減少のなかで佐賀のメリットを活かすまちづくり。県東部地域の交流人口の増へ産業の振興など。いろいろな視点から報告しました。会場の皆さんも熱心にお聴きいただいておりました。
最後に、有岡中原商工会会長様の音頭で、予定していたプログラムにはなかった「がんばろう」三唱を行い、盛り上がる中で副会長小森純一基山町長様の閉会の辞で終了しました。
後援会の設立にあたり、とくに3町合同の一体となった後援会組織として、ご労苦も多いなかでたいへんご尽力いただいた基山町、上峰町、みやき町の町長様、議長様をはじめ多くの皆様に厚くお礼申し上げます。有難うございました。
平成18年11月11日(土)古川 康県政報告会が伊万里市で開催されました。
平成18年11月11日(土)午後1時半から古川 康県政報告会がJA伊万里会館で開催されました。
この報告会は、古川 康伊万里後援会の主催によるもので、昨年2月1日に後援会が設立されて以来、初の集いとなりました。当日は小雨模様ながら200人近くの市民の皆様に市内各地からおいでいただきました。
報告会は、池永晃一様の司会で、副会長の金子弘子(地域婦人連絡協議会長)様の開会の辞から始まりました。早速主催者の挨拶にはいり、後援会長の塚部芳和(伊万里市長)様から、さきの台風等災害における古川 康の早い対応などに触れながら、「佐賀県が変わった、意識が変わってきた。今後とも県民、市民のため一層のご活躍を」と絶妙な温かいご挨拶がありました。
続いて、後援会副会長として、黒川通信(市議会議長)様、今井敬輔(商工会議所会頭)様、岩永康則(市農業協同組合組合長)様および黒木祐一郎(建設業協会会長)様の4名の方から、それぞれのお立場もふまえながら、将来を見据えた熱気あるご挨拶がありました。
古川 康の県政報告は、まず冒頭に、さきの第26回豊かな海づくり大会のため、ご来県された天皇、皇后両陛下の県内事情ご視察に随従した際の両陛下の優しいおことばなどにふれました。次に台風、大雨による災害への対応、激甚災害指定にいたる経過や、今後は事前にしっかりとした予測が重要であること。パーキング・パーミット制。伊万里港の整備。工業用水の確保。伊万里梨の海外展開などの農業振興など時間いっぱいの報告でした。
次に地元県会議員を代表して、竹内和教県会議員様から「ふるさとは創るもの」という古川 康の一節を引用しながら、「それを実現していこう」と力強い激励のことばがありました。
最後に、副会長の田中静男(市老人クラブ連合会長)様の閉会の辞で、盛会のうちに終了しました。
当日の準備のため早くから大変お世話いただいた市会議員の有志の皆様をはじめ多くの皆様に厚くお礼申し上げます。有難うございました。
平成18年11月6日(月)『太良町女性の集い』が太良町にて開催されました。
会場の多良岳神社社務所には70名以上の女性の方々がお集まりくださいました。
冒頭、「太康会」会長の百武 豊様の古川 康への力強いご支援のご挨拶をいただき、続いて古川 康が豊な海づくり、新幹線、地域振興、パーキングパーミット等のお話をいたしました。
その後、古川 康とこさと夫人がそれぞれに各テーブルを回りながら出席者の方々と楽しく懇談し、また、いろんなご要望に耳を傾けました。
最初は少し緊張気味の皆様でしたが、すぐにお話がはずみ、記念写真の撮影や握手といった和やかな雰囲気になりました。古川 康のお礼の言葉の後に、ホームページにも掲載している、『別冊 古川康』の本のご紹介をさせていただいたところ、用意していた30冊があっという間に売切れてしまいました。
ご参加くださいました皆様、お世話くださった開催関係者の皆様に心よりお礼申し上げます。
平成18年10月21日(日)に日本青年会議所九州地区佐賀ブロック協議会主催のマニフェスト評価のための佐賀県民フォーラム〜古川知事を採点してやろう!〜が行なわれたので、聞きに出かけました。
古川 康は、3年半前にマニフェスト(政策の達成期限や数値目標を示した選挙公約。県民の皆さまと古川 康の約束です)を掲げて、選挙を戦った全国初の候補者で、非常に注目された選挙でした。そして当選後、そのマニフェストをベースに、87の「県政重点実施項目」が策定され、県政運営の指針となって生かされております。
マニフェスト選挙自体がまだ定着しているとはいえないのに、県民が自らマニフェストの達成度を検証するというのは画期的なことで、北川正泰早稲田大学教授からは「佐賀県が全国に先駆けて変革していることを示すものだ」と高い評価を受けました。
フォーラムでは、7つの商工会議所から、古川 康が掲げたマニフェストの49項目のうち7項目について、住民ニーズに合っているか、県民生活の向上につながったか、など10の視点から評価発表や質問が行われました。古川 康は、それらの質問に対して、ひとつ一つ丁寧にわかりやすく答えており、県民の視点で行政を推進していると思います。
古川県政の評価点の平均は「57点」でした。県政の周知方法の検討など、今後の改善の余地を残しながらも、50点以上で「及第」の評価をいただきました。
今回の検証は県内各JCのメンバーが半年以上の時間をかけて、関係機関のヒヤリング調査や県民アンケートを行なうなどして、推進度や成果を評価したもので、PDSサイクルの定着を通して地方におけるマニフェスト選挙の普及を目指したものです。フォーラムを開催されたJC佐賀ブロックの皆様、お疲れさまでした。 (小島 記)
平成18年10月15日(日)古川 康神埼市後援会設立総会が開催されました。
10月15日(日)18時より古川 康神埼市後援会設立総会が、神埼郡農協会館において開催されました。
農繁期でお忙しい最中にもかかわらず、農家の方も多数かけつけていただき、会場は約200名を越す方でいっぱいでした。
設立総会は、発起人を代表して藤瀬光正神埼市議会議長様の開会の辞で始まりました。
発起人代表の松本茂幸神埼市長様から「活力ある神埼市を市民の皆様とつくりあげていくためには県との協調が大切です。神埼市をあげて支援していきましょう」と力強いご挨拶がありました。
つづけて、来賓の陣内孝雄参議院議員様、今村雅弘衆議院議員様、福岡資麿衆議院議員様、富崎三郎県会議員様より、温かい励ましの言葉をいただきました。
「魅力ある神埼市の発見」と題しての古川 康の県政報告。
――まず第13号台風の被害お見舞い。城原川になぜ流水型ダムの建設に至ったかの経緯を縷々説明し、地域の安全を守るという立場で、今後の推進を見守っていくことを披瀝。プルサーマルの同意、新幹線の推進、は「未来に対する責任」として判断をした。子供や孫たちに、よかったと言ってもらえる決断を今後もしていく、と強い決意を熱く語りました。――来場の皆さん方からも大きな拍手をいただきました。
神埼市後援会発足に当たりましては、発起人代表の松本茂幸市長様、藤瀬光正市議会議長様をはじめ皆様に多大なご尽力をいただきました。また、事務局長の西原正剛市議様、原口ひさよ市議様他関係者の方々には、準備万端にわたり、ご協力いただきました。
お忙しい中、ご参加の皆様に厚くお礼を申し上げます。今後のご支援・ご支持をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。
平成18年10月1日(日)古川 康川副町後援会設立総会が開催されました。
10月1日(日)14時より古川 康川副町後援会設立総会が川副町民会館において開催されました。
総会に先立ち、古川 康は、江口町長様、ほかの方々のご案内で被害状況を視察しました。三回目の視察でしたが、古川 康は何度も現場に足を運び、被害状況を詳しく把握させてもらっています。
台風13号の被害にあわれた皆様には心よりお見舞い申し上げます。
まだ台風の後片付けなどでお忙しいなかにもかかわらず、百畳敷き大広間いっぱいに約200人の町民の方に参加していただきました。
設立発起人の江口善己川副町長様が「古川知事、がんばってください!」と力強くご挨拶されました。議事に入り、規約、役員の選任、活動方針は原案通り採択されました。
続いて、篠塚周城佐賀県会議員様の激励の言葉がありました。
古川 康は、「魅力ある川副町の発見」のテーマで「人にやさしい福祉行政、働く環境への支援などについて佐賀県は高いレベルにあるがまだまだ工夫する余地があり、さらに上を目指していきたい。佐賀空港は夜間貨物便の荷物が増えており、今後、中部国際空港を経由しての国際貨物の増大も期待している。有明海をもとの海にもどす研究を鋭意おこなっている」と県政報告をしました。和室の会場で女性の方が多かったこともあってか、佐賀弁を交えての和やかな雰囲気でした。川副町の皆様には古川 康に大変親しみをおぼえていただけたようです。
古川 康川副町後援会の会長をお引き受けくださいました江口町長様をはじめ、高祖政廣議長様、役員の皆様に厚くお礼を申し上げますと共に、今後のご支援・ご支持をよろしくお願い申し上げます。
司会の山田憲行様には、川副町後援会立ち上げの準備の段階からお世話をいただきました。ありがとうございました。
平成18年10月1日(日)古川 康白石町後援会設立総会が開催されました。
10月1日(日)18時より、古川 康白石町後援会設立総会が白石町スカイパークふれあい郷自有館において開催されました。
総会に先立ち、古川 康は片渕町長様、ほかの方々のご案内で台風13号の被害状況を視察しました。予想以上の塩害にこころ痛めたようです。
台風13号の被害にあわれた町民の皆様には心よりお見舞い申し上げます。
白石町有明スカイパーク「ふれあい郷」の708席の多目的ホール自有館に約500名の町民の方が集まっていただきました。
総会では、設立発起人を代表して本山光二県会議員様が「佐賀県政の発展のため頑張っている古川 康知事への支援の輪を大きく広めよう」と想いをこめたご挨拶がありました。続いて議事に入り、規約、役員の選任、活動方針が採択されました。後援会会長に就任されました片渕弘晃町長からは「沿岸堤防の国直轄事業化、嘉瀬川ダムによる農業用水の確保といった白石町の課題など、国、県との協力が欠かせない。エネルギッシュな古川 康知事に期待します」と熱い応援メッセージをいただきました。
今村雅弘衆議院議員様、稲富康平県会議員様、栗山紀平町議会議長様にもそれぞれに励ましの言葉をいただきました。
大ホールいっぱいの参加者を前に古川 康は、「安倍政権になり、”がんばる地方に応援する”と方針がうちだされ流れが変わりつつある。がんばる佐賀を目指したい。農業は地域から逃げない産業であり、元気になってもらうことが大事。生産者の方がいいものをつくり、県でも国内外に売ることに力をそそいでいく。中国、韓国から、安い海苔の輸入が増えているが、中国でも佐賀県産海苔を食べてもらうという習慣をアピールすることなどが必要なのではないか」と地域の問題をわかりやすく熱弁しました。
ご参加いただきました白石町民の皆様はもちろんのこと、総会の開催にご尽力いただいた片渕弘晃町長様はじめ、役員の方々、そして準備の段階からお骨折りいただいた前田清次郎様、藤田治喜様、岩永英毅様に厚くお礼を申し上げますと共に、今後のご支援・ご支持をよろしくお願い申し上げます。
平成18年9月24日(日)古川 康久保田町後援会設立会が開催されました。
9月24日(日) 13時30分より古川 康久保田町後援会設立会が、久保田町保健センターにおいて開催されました。古川 康は、開会前に約1時間程度、台風13号の被害状況を町長・議長ほか町内の方々の案内で視察しました。
台風13号の被害にあわれた町民の皆様には心よりお見舞い申し上げます。
台風の後始末でお忙しい町民の皆様に会場へ足をお運びいただけるのかと心配していましたが、約100名の方々にご参加いただきました。
被害の大きさにもかかわらず、設立会は皆様の和やかな雰囲気の中、西岡様の司会で始まりました。古川 康久保田町後援会は、川副 綾男町長を会長に、役員の皆様も決定されました。川副会長は「古川知事の若さとバイタリティーあふれる行動は、多くの県民に認められている。古川知事への応援を広く町民の皆様に呼びかけましょう」と力強くご挨拶されました。
古川 康は、台風災害への対応のほか、西九州新幹線建設について、維持用水問題、有明海の漂流ごみ問題、県立病院建設について講演をしました。佐賀弁で、熱く語る古川 康の言葉に、久保田町の皆様はうなずいたり、笑ったり、真剣に耳を傾けてくださいました。
ご参加いただきました久保田町民の皆様はもちろんのこと、古川 康久保田町後援会設立のお世話をいただきました川副町長様をはじめ、御厨議長様、町議会議員有志各位様、町内各種団体の皆様に厚くお礼を申し上げますと共に、今後のご支援・ご支持をよろしくお願い申し上げます。
平成18年9月2日(土)古川知事夫妻を囲む会〜伊万里女性100人の会〜が開催されました。
平成18年9月2日(土)18時から伊万里市において「古川知事夫妻を囲む会」〜伊万里女性100人の会〜が開催されました。会場内は、20代から60代までの主婦を中心とした100名の女性の皆様にお集まりいただき、とても華やいだ雰囲気の中で始まりました。
冒頭の古川 康のご挨拶では、東与賀町沿岸や唐津海水浴場の漂流物の問題など環境問題に対する取組みやパーキングパーミットのお話をいたしました。会場には、黒川議長様も駆けつけていただき、古川 康への力強いご挨拶をしていただきました。その後、会場内のテーブルをこさと夫人と回り、出席者の方々と懇談しました。その中で、さまざまなご意見ご要望をお受けしましたが、このことは、それぞれの関係部局に伝えました。ありがとうございました。ご意見ご要望を一部ご紹介します。
・ 国道202号線の道路を4車線にする工事をしていて、一部買収が済んだところに縄を張ってあるが、細い道から出てきたら見えにくいという話。一方で、張っていないと危ないという意見もある。
・ 障害を持つ子供を預かる学童保育を増やして欲しい。
・ 高校総体のカヌーの競技場の整備をどのように充実させるのか。
・ 新幹線を国の補助があるうちに早く造るべき。
・ その他、信号機の問題、小規模作業所の件、高校再編の件等々
懇談終了後、伊万里市の墨谷様ご夫妻によるトランペットとピアノの演奏をしていただき、会場内は最後まで柔らかな雰囲気に包まれていました。時間の都合上、皆様との懇談が短かったのですが、古川夫妻の人柄が少しでも伝わったのではないかと思います。
この会を開催してくださった、赤司様、片桐様はじめ、お手伝いいただいたスタッフの方々に深く感謝いたします。今後ともご支援ご協力をお願い申し上げます。
平成18年8月28日(月)古川康嬉野市後援会総会・県政報告会が開催されました。
8月28日(月)19時より、古川 康嬉野市後援会総会・県政報告会が嬉野市公会堂で開催されました。
『古川 康嬉野町後援会』は、武雄市、唐津市(玄海町を含む)、伊万里市に続いて平成17年7月に発足し、活発に活動していただいておりました。今年1月に、嬉野町と塩田町が合併し、新嬉野市が誕生したことで、『新嬉野市』の後援会として再スタートしました。市内全域から約230名の方のご参加をいただき盛会でした。
総会は、谷口太一郎嬉野市長の「後援会も「町」から「市」後援会として拡大をはかり、これからも全市民あげて支援していきたい」との力強いご挨拶で始まりました。
議事は、規約の変更、役員の選任、事業計画の三つの議案が満場一致で採択されました。
続いて顧問の宮崎繁則県議様、石井秀夫県議様より、気合の入った励ましのお言葉をいただきました。
プロローグ「ふるさとの誓い」の朗読に続いて、古川 康の「嬉野市の魅力の再発見」の講演がありました。嬉野市は可能性の多い魅力ある地域。新幹線は地域発展の道具であり、住んでいる人の知恵と工夫で、まちづくりへの挑戦を始めて欲しい、とパワフルに語りました。
県政報告会の終了後は、JA佐賀みどり青壮年部、商工会青年部・女性部、窯友会、茶業青年部、旅館組合青年部・おかみの会の23名の方たちと懇談。活発で楽しい意見交換ができました。
ご出席いただきました嬉野市民の皆さま、誠にありがとうございました。また、会長の谷口太一郎嬉野市長様、事務局の田中政司市議様、神近勝彦市議様には厚くお礼申し上げます。
今後とも、よろしくご支援いただきますようお願い致します。
平成18年8月26日(日)古川 康大町町後援会の設立総会が開催されました。
夏休み最後の土曜日、まだまだ残暑がきびしい8月26日14時から、大町町総合福祉保健センターで古川 康大町町後援会が開催されました。予定の椅子を追加しなければならないほど、会場がいっぱいとなりました。
約200名の町民の方、それも女性の方が非常に多く参加していただき、他とは違ったやわらかな雰囲気の発会式でした。
武村弘正大町町長が、設立発起人を代表してのご挨拶。続いて総会の議事に入り、第1号議案規約の承認、第2号議案役員の選任、(会長.武村弘正町長、副会長・原田謹吾議長、藤瀬正男商工会長、鶴田隆伸大建会会長)、第3号議案活動方針が採択されました。
次に、お忙しい中を駆けつけていただいた今村衆議院議員より激励の言葉をいただきました。
国も地方も難しい問題が山積しているが、「ふるさとの暮らしをどう守る」かが大事なことだし、知事の腕の見せ所。古川知事は若いし、エネルギッシュで、中央とのパイプも太い、そして、問題から逃げずに頑張っている。皆さんも、『がばい知事』を支援してくださいと、温かい励ましの挨拶でした。
プロローグ「ふるさとの誓い」につづいて古川康佐賀県知事の講演がありました。
後援会の出席といえば男性が多いのですが、大町町は女性の出席者が7割くらいあり、華やいだ雰囲気でした。そこで、知事の講演の方も「暮らしに向き合っている」話しを主題に、最初の選挙の時、大町町での励ましで、力づけられたことなど、思いのこもった話しを、わかりやすい言葉で、語りかけていたのが、印象的でした。県知事というのは、県民の代表としての顔、県庁のトップとしての顔の両面をもっている。TVや新聞では、プルサーマルとか、新幹線とか、ばかりが強調されてしまいがちだけど、「暮らしにむきあった政策」を、佐賀県はいろいろと実施しているというお話をしました。政策の実施に当たっては、賛否いろいろあろうが、歴史の判断に耐えることを、いつも頭におきながら、県政にあたっている。自分は「ハチドリ」のように、自分にできることをやっていくだけですと、しめくくりましたが、熱い思いで語る古川康県知事にたいし、皆さんから惜しみない拍手をいただきました。
古川 康大町町後援会の発足にあたりましては、会長をお引きうけいただきました、武村弘正町長様、準備の段階からお世話をいただきました野村芳勝様、松崎直文様、そして、休日にもかかわらず、ご出席いただきました大町町民の皆様に厚く御礼を申し上げます。有難うございました。今後とも、よろしくご支援いただきますようお願いいたします。
平成18年8月20日(日)13時半から『古川康有田町後援会』設立総会が開催されました。
総会当日は、準備のため朝から事務所の久米局長の車に小林、久保、それにボランティアの長谷川さんの女性3人が同乗し、賑やかに有田までドライブしました。
有田に近づいてくると、緑濃い山並みの中に瓦屋根に煙突がある古い建物のひっそりとした佇まいが見えてきました。いつ来ても情緒があってとても好きな町です。"有田陶器市"の時は全国からたくさんの人々でごった返す店並も、古い建物が多く小さな町には珍しく電線が地中化されているせいか、普段はゆったりとそしてすっきりとして心豊かになる空間があります。まだ、"陶器市"の時期以外に有田に行かれたことがない方は、ぜひお勧めです。
後援会総会で古川 康が、佐賀県を盛り立てていくためにも佐賀の多種多様なオンリーワンの中でも焼き物は必要という話をしましたが、日本を代表する"有田焼"の町で後援会を立ち上げていただいたことをとても感謝しています。
平成18年8月20日(日)古川 康有田町後援会が発足しました。
8月20日(日)午後1時30分より、有田町の大有田焼会館で古川康有田町後援会設立総会が開催されました。岩永正太有田町長様が発起人代表となって呼びかけられたもので、休日の昼間にもかかわらず、160名を越す町民の方に出席していただきました。
総会の議事は満場一致の賛成で無事終了。この発足をお祝いして、顧問としてご出席の古川康後援会会長、酒井田柿右衛門様、岩永浩美参議院議員様、山口隆敏有田商工会議所会頭(佐賀県会議員)様から、暖かい励ましの言葉をいただきました。
文化勲章受章の青木龍山様、第14代今泉今右衛門様はじめ陶芸関係のかたに多数ご出席いただいたのは、さすが陶都有田ならではでした。
プロローグ「ふるさとの誓い」――古川 康が長野県に在任時代にまとめた地域へのメッセージを松尾町会議員様と事務所の久保が感動的に読み上げました。
続いて、古川 康が、県政に対する“熱い思い”を語りました。佐賀を代表するものは「焼き物とのり」。その大切な財産をどう守っていくか、どう再生させていくかは大事なこと。JALでは、機内食の食器に有田の磁器を使われている。これは”軽い“というのが決め手になったものだが、それも、有田の人たちが介護の食器として”軽い“食器を製作されていたことが実ったもの。また、陶土を工夫して、低い温度での焼成に挑戦されているが、これは、コストが安く、CO2の削減にもつながるもので、こうした基礎的なことへの取り組みが有田で行われていることは、評価される。波佐見の技術センターとの連携による技術レベルの更なる高度化。窯業大学についても、職人さんの育成にとどまることなく、食文化まで包含したものを体系的にシステム化するなど、いい形にしていきたい。――出席の皆様から、共感の声をたくさんいただきました。
最後に全員で「がんばろう!」の大合唱で盛会に終了しました。
残暑に負けない有田の皆さまの熱気と力強いご支援どうもありがとうございました。
平成18年8月11日(金)唐津市において『唐津康友会の集い』が開催されました。
8月11日(金)18時より、唐津市のシーサイドホテルで唐津康友会の集いが行われました。これは、唐津地区康友会の皆さんが、会員の交流を深めようと毎夏開催されているものです。今年はお盆休み前にもかかわらず約130名の会員の方が参加されました。
第1部は、古川 康の『唐津の元気・佐賀県の未来』をテーマにした講演会。いま、東京で話題を集めている佐賀牛レストラン、世界に誇れる有田、唐津の陶磁器など、佐賀県にはたくさんの「元気の素」がある。未来に向けて、元気をだしていきましょうと、非常に力あふれる講演でした。
続いて、第2部の懇親会がJA唐津の才田組合長の乾杯で始まりました。古川 康が各テーブルを回り、会員の皆様となごやかな談笑のひととき過ごしました。
参加いただきました皆様に心よりお礼申し上げますとともに、これからも引き続き力強いご支援をお願い申し上げます。
平成18年7月16日(日)14時から小城市において『古川 康小城市後援会』設立総会が開催されました。
加藤様の力強い開会のご挨拶 江里口小城市後援会会長のご挨拶 古川康が約250名の出席された皆様に県政報告をしました。
平成18年7月14日(金)19時から伊万里市において、『パワふる佐賀若返る会』主催の「古川 康を囲む夕べ」が開催されました。
古川康の農業や福祉を中心とした県政報告をしました いまりよさこい踊りを鳴子を手に軽快に踊りました 黒木様に万歳三唱のご発声をしていただきました
平成18年7月8日「古川 康多久市後援会」設立のご報告です。
佐賀県の中心部に当たる多久市に「古川 康後援会」が設立されました。設立総会は7月8日(土)午後3時より、多久市アザミ原公民館において、約120名の多久市民にお集まりいただき開催され、横尾俊彦多久市長を後援会長に、規約、役員などを全員一致で承認し、「古川 康多久市後援会」が発足いたしました。
今回の設立に当たり、発起人代表古賀和夫多久市議会議員様はじめ、発起人としてご尽力いただきました、瀬戸口区長会長様、飯盛商工政治連盟多久支部長様、飯守農業政治連盟多久支部長様、石井自民党多久支部長様方に厚くお礼を申し上げます。この「古川 康多久市後援会」の設立により、県央地域における古川 康後援会への支援・支持の輪が大きな波紋となって、県全体に広がることを願っております。ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。
平成18年5月14日「古川 康佐賀市後援会設立総会」が開催されました。
5月14日(日)"パル21"において『古川 康佐賀市後援会』設立総会開催されました。
当日は、五月晴れの気持ちの良い天候で佐賀市各地区においてたくさんの行事が開催されていたにもかかわらす、220名の皆様にご出席いただきました。
総会の初めに『地域(ふるさと)への誓い』を若い、松尾誠太郎様と松野真子様の朗読があり、引き続き西村正俊設立世話人代表挨拶、議事と進み後援会長に秀島敏行佐賀市長が承認されました。総会にはお忙しい中、来賓の国会議員の先生方や原口佐賀県議会議長様の力強い激励のお言葉をいただきました。
最後に、古川 康の佐賀県政についての講演があり、盛会のうちに設立総会が終了しました。
総会出席者の方から早速事務所に、「講演を聴いて、ぜひ後援会に入会します。」と電話のお問い合わせを頂き、とても嬉しく思いました。
後援会設立総会では、必ず古川 康の「パワふる講演」があります。お聴きになった皆様には県政のことが良く理解できたとおっしゃっていただいております。今後も各地で後援会が設立される予定です。設立総会の日程が決まり次第お知らせしますので、ぜひ皆様のご出席をお待ち申し上げます。
平成18年3月25日(土)「古川 康鳥栖市後援会発会式」が開催されました。
1.牟田市長・・・牟田鳥栖市後援会長の古川 康への期待を込めたご挨拶をいただきました。
2.会場内・・・300名を超える鳥栖市の皆様にお集まりいただきました。
3.古川 康・・・佐賀県政や鳥栖市の将来を見据えた具体的なお話を皆様にお伝えしました。
4.古川、牟田様、水田様・・・水田様の掛け声の下、会場内全員で「頑張ろう」三唱をしました。
平成18年1月21日(土) 佐嘉神社記念館において『活気ある佐賀県をつくる会』の設立総会が開催されました。
古川 康の政治活動を支援する県内各種団体約300名の方々に発会のご賛同をいただき、酒井田柿右衛門先生が会長に就任されました。 |