ひとりひとりに届くマニフェストをめざして

今までの「難しくてなかなか理解しにくかった」一般的なマニフェストから、「ひとりひとりにきちんと届く」ようにと、大きな進化を遂げた「古川 康 マニフェスト2007」。
県民の皆さまに届くように、という古川 康の熱い思いをこめた「古川 康 マニフェスト2007」が誕生しました。
ものがたりで読む「古川 康 マニフェスト2007」〜こんなすてきな佐賀県に〜


「財政運営」
「あとがき」

「古川 康 マニフェスト2007」は、古川 康の新たな試みとして、ものがたりをムービーにしてみました。「こんなすてきな佐賀県に」と題して10年後の佐賀県を描いています。
2017年の5月1日の、ある家庭(山口家)の父(誠)と娘(陽菜)の一日を、映像(ムービー)でお届けします。
陽菜ちゃんは中学2年生。私立高校への進学を希望している女の子で、学校から作文の宿題が出ているようです。誠さんは、その父親。県内の企業に勤める管理職ですが、どうも今回、社長から大変な仕事を命じられたようです。
「今後4年間のマニフェスト」がシーンの中で表示されます。
わかりやすいマニフェストとして新しいスタイルでお届けする「こんなすてきな佐賀県に」。
どうぞごらんください。
映像(ムービー)でわかる「古川 康 マニフェスト2007」
〜こんなすてきな佐賀県に〜
陽菜のくらしのマニフェスト               誠のしごとのマニフェスト
「陽菜のくらしのマニフェスト」 「誠のしごとのマニフェスト」
※音が出ます
映像(ムービー)脚本:園田 英樹
画:藤島 つとむ