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自治省時代T
「寅さんの選挙権」1984年自治実務セミナー「実務と理論」掲載
「リーディング・プロジェクト入門」 昭和62年「地方財務 5月号」掲載
長野県時代
「ごくフツーの地方自治体は地球環境問題をどのように考えているのだろうか」「地方自治職員研修」 第23巻1 通巻297号 1990 1掲載
「文化の薫りとトイレの臭い」1991年7月「地域文化」 Vol.17掲載
「七年後のレッスン3」1991年10月「地域文化」 Vol.18掲載
「環境という名の宗教」1992年4月「地域文化」 Vol.20掲載
「『本』との話」1992年7月「地域文化」 Vol.27掲載
「カンボジアでおらも考えただ」1992年10月「地域文化」 Vol.12掲載
「それいけ!!シナノジー」平成4年「自治実務セミナー 3月号」掲載
「Hamidasの仲間のことなど」1993年1月「地域文化」 Vol.23掲載
「地域づくりというけれど、もっと根本を考えてみないか」からくち自治時評(1)1993年4月地域づくり4月号掲載
「どでかい文化ホールができると、福岡ドームと同じような喜びと心配を感じてしまうのはなぜか」からくち自治時評(2)1993年5月地域づくり5月号掲載
「高校入試の偏差値もさることながら地域づくりのランキングというのもどうもピンとこないぞ」からくち時評(3)1993年6月地域づくり6月号掲載
「PKO・選挙監視は、地方公務員にとって一つのフィールドとなりうるように思うが、それにつけても気になるいくつかの話」からくち時評(4)1993年8月号掲載
「国際化の意味を履き違えていませんか まず自分たちの地域のことを学ぼう」からくち時評(5)1993年9月号掲載
「『本屋さんは街から消え そして ムラにはもともと本屋さんはない』ことについて考える」からくち時評(6)1993年10月号掲載
「自分の住む地域に本屋ぐらいあってもいいじゃないかというのは、世界一の出版国に暮らす者としてみれば、あながちムリな望みともいえないのではないかと思うのだけれど」からくち時評(7)1993年11月号掲載
「やっと出た、外国人問題をどう考える」からくち時評(8)1993年12月号掲載
「なぜ国の審議会の答申では、地方住民八千万人のことを「なお書き」扱いするのか」からくち時評(9)1994年1月号掲載
「地方分権論議は、実は地方に迷惑なのだろうか、とでもかんぐってしまうような、地方側の「静けさ」について」からくち時評(10)1994年2月号掲載
自治省時代U
「はみだしきれなかった男(上)」平成4年4月15日「長野県政タイムス」掲載
「はみだしきれなかった男(下)」平成4年4月25日「長野県政タイムス」掲載
「風土に漬かって住民と国おこし」平成4年8月1日「日経流通新聞」掲載
岡山県時代
自治省時代V
「こんなにユニークな役人がいる」平成5年3月「かもめ」掲載
「"おおかみが来たぞ"と情報化」平成5年5月「住基時報」掲載
「豪腕と豪傑の対決」平成5年盛夏「ふるさと・きゃらばん」掲載
「いま、カンボジア選挙監視を振り返る」平成5年10月「セキュリタリアン」掲載
「これからのおみやげは旅行者ではなく生活者が見い出す」平成8年「地域政策フォーラムVol.2」掲載
「地方の魅力をどう生かすか」平成9年「地方財務 1月号」掲載
「地方分権の時代は町同士・村同士の実力が試される競争の時代である」平成9年11月「かがり火」掲載
「"交流"と"直流"」平成11年4月「地域政策」掲載
「特集 地域振興券」平成11年「地域政策フォーラム Vol.5」掲載
「地域振興券についての最近の状況」平成11年4月「地域政策」掲載
長崎県時代
特別寄稿「抱負というほどじゃないけれど自分でやってみたいいくつかの事柄とちょっとした自慢」平成11年7月1日発行 季刊デジマ掲載
「サンテックとは関係ない巻頭言もたまにはいいでしょ」平成11年7月「サンテックナガサキニュース」掲載
「もんたよしのりとモーニング娘。の間に」地域づくり2000年8月号掲載
「新世紀はインクの匂いとともに」平成12年11月長崎新聞掲載
「一本のビデオテープ」平成14年8月「月刊 長崎消息」掲載



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